【DQX】ドラクエ10ブログ アメトーーク!『ドラクエ芸人』を見た感想

ドラクエ10
2014年12月4日(木)に放映されたアメトークが『ドラゴンクエスト芸人』でした。
放送時はもちろんリアルタイムで見たのでそれの感想を書きます。

スポンサーリンク

アメトーーク『ドラクエ芸人』の内容

【ゲスト】ケンドーコバヤシ、中川翔子、塚地武雅(ドランクドラゴン)、竹若元博(バッファロー吾郎)、川島明(麒麟)、板倉俊之(インパルス)、ハチミツ二郎(東京ダイナマイト)、小沢一敬(スピードワゴン)

放送された内容は

  • ドラクエの歴史と職業をあれこれ
  • ドラクエのモンスター
  • ホトチンコスープ
  • ビアンカとフローラどっちをえらぶ?
  • 杉山先生とドラクエのBGM
  • ドラクエあるある
  • ドラクエ10でアトラス強と戦う

だいたいこんな感じでしたね。

冒頭に芸人達がコスプレをして登場した時は盛り上がりました、ケンコバや塚地が話してる時は面白かったのですが正直そんなに面白い話ができない人もいました!!

ドラクエ解説は正直今更すぎるしドラクエあるあるもちょっと無理がある話もありましたね

ホトチンコスープとドラクエあるあるを絡めた脱線話や蛍原にドラクエのSE(階段を下りる音)を聞かせてこれはどういう状況か?というのを当てさせるの所なんかはドラクエをやっている人もやってない人もわかりやすく面白かった。

ドラクエは元々年代が広いのでどこを重点に話すか難しいし、アメトーークは熱く語る芸人を雨上がり決死隊がちょっと離れた所で聞くっていうような番組なのでそんなにオッサン向けやマニアックにはできなかったんでしょうね。

個人的にはドラクエ2開発の話や、杉山先生の話は前にNHKFMで流れてた『今日は一日ゲーム音楽三昧』にあったような話なんかはおもしろかったのですが、そういう所までは話がいきませんでした。

ドラゴンクエスト芸人が強アトラスに挑戦

番組最後には芸人たちでドラクエ10の強アトラスに挑戦していました。

職業は戦・芸・芸・僧

装備を見る限り今更強アトラスなんて普通に倒せるだろうって人もいましたが、どうもなれていない人もいるらしくて位置どりや相撲が出来ておらす、さすがに全滅をしていました。

放送終了後の客が帰った後もずっとプレイし、帰りたそうな宮迫や蛍原が見てる中みごと『普通』に格下げされたアトラスを撃破していましが・・・

「カケラ1こしかでなかったのであと9回やります!!」って最後のしめはドラクエ10ユーザーにはあるあるだった。

ケンコバはどれくらドラクエ10をやりこんでるの?

DQXTVを見ていた人はケンコバがドラクエ10をやりこんでいたのは知っている人は多いでしょうが、今もまだやってるのかなぁ?って思ってた人もいたと思います。

先ほど書いたの強アトラス戦ではケンコバは戦士だったのですが、現時点では最新装備である『凱歌の鎧』を装備しており最強?の技である『真オノ無双』も使っていたので今でもプレイをしているんじゃないでしょうか。

それに合わせてか
ケンコバ
のような画像もでているのいですが、これはちょっと前に出てた画像らしく番組放映用コピーキャラなので正しい数値かはわからないです。

ただ残念なことはアメトーークの放送でケンコバのPCの住宅が判明したらしく、そこに押し掛ける人が多いらしいですね。

悪い影響がないといいのですが・・・

アメトーーク!『ドラゴンクエスト芸人』を見た感想でした。
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。